ポッ拳の攻略wikiです

概要/対策情報コンボ集各技・立ち回り解説小ネタ



モーション

バトルポケモン達には【鉄拳】シリーズの要素がちりばめられている。

・サイコショック
『デンドロビウム』(リリ|4WP)

・弱攻撃
『往復ビンタ』(ニーナ・ウィリアムズ|4RPRP)、『アフロディアスタンプ』(アンナ・ウィリアムズ|6RP+LK)

・強攻撃
『圧勁』(風間飛鳥|WP)
 ほとんど同じ動きだがヒット時の挙動は違う。
 圧勁は相手をその場で崩れさせるが、サーナイトは普通の発勁のように弾き飛ばす

・アシストパワー
『パームアップ』(ラッキークロエ|4LP)

・前入れ弱攻撃
『ダブルスイング』(ラッキークロエ|WP)
 一回転して勢いをつけてから左手→右手の順に回転攻撃する技。
 サーナイトはいったん逆向きに体を捻ってから一回転している

・前入れ強攻撃
『鬼殺し』(風間準/風間飛鳥|6RP)
 ヒット時の挙動を含めほぼ同じ動き。
 こちらは被ガードでよろけたりはしないが相手の大技が確定する

・伏せ弱攻撃
『セビアクエイク』(アンナ・ウィリアムズ|1RKLK)の1段目
 スライディングキックではないのだが、動きは一番近い。
 しゃがみから出せて立ち帰着のスライディングという意味では『ホライズンスライド』(リリ|fc3LK)が似ている

・伏せ強攻撃
『雅』(風間準/風間飛鳥|fc3RP)
 こちらはもちろん飛び道具技ではない。
 アップデートによりブロック貫通効果がついたことで、カウンターでコンボ始動になる雅と性質が近くなった

・エナジーボール
『霞掌打』(風間飛鳥|ssRP)

・エナジーボール:拡散
『ホッピング』(ラッキークロエ|6LK)

・後ろ入れ強攻撃
『アイリスショット』(リリ|66WP)
 ホールドするとためられる点も同じ。
 なおアイリスショットは最大ホールド(3回転)でガード不能になる

・構え強攻撃
『燕槌』(風間飛鳥|4RP)
 技としては全く異なるものの、足の運び方などに面影が見て取れる。
 燕槌は右足を踏み出すと同時に攻撃するが、サーナイトは右足が前に出る時に攻撃して右足で着地している

・シュート攻撃
『デフュージョンハンド』(リリ|3LP)
 上半身の動きにくわえ、密着ヒット/ガード時のフレーム状況に優れる点も似ている。
 鉄拳7では固有技としてしっかり存在しているのにコマンドリストには記載されていない

・ホーミング格闘(1段目)
『別雷』(風間準|【出雲】中RKLP)の2段目
 左手刀で斬り上げる技というのはなかなか珍しい。
 鉄拳8では体力を消費して「アシストパワー」のような真空波が出るようになった

・ホーミング格闘(2段目)
『スカルスプリッター』(ニーナ・ウィリアムズ|9LP)

バグ


・カス当てサイコショック
テールナーなど一部ポケモンの壁貼りつきに対して「サイコショック」を当てると、
なぜか1段目しかヒットせずカス当たりのような状態になってしまう。
壁コンボでよく使用する技なので大変困ったバグ

・エナジーボールの掴み耐性
「エナジーボール」は発生12Fの通常技だが、なぜか掴み耐性が10F目までしか持続しない。
すなわち、タイミング次第で本来有利なはずのつかみ攻撃に発生を潰されてしまう。
猶予1Fではあるがセットアップを組めば安定して再現可能

・カメラバグ(エナジーボール)
フィールドフェイズでエナジーボール:拡散とつかみ攻撃がかち合うと
本来ならつかみ攻撃が一方的に潰されるところ、なぜかつかみ攻撃も成立したことになるらしく
カメラがおかしくなったり、つかまれた側が不自然に硬直するバグ。
掴んだ側が50Fほど有利になり確定で追撃できる。
ちなみに技表の画像の中にはこのバグを利用して撮影したものもある

・カメラバグ(テレポート)
フィールドフェイズで相手の背後に回るようにテレポートすると
カメラがすぐに追随しないことがあり、そのせいで操作が上下左右反転しているように見えるバグ。
ほぼトレーニングモード専用

・スカートが地面に刺さる
トレーニングモードでのみ起きるバグ。
ジャンプ直後や着地モーションまたは伏せ弱攻撃の終わり際などのタイミングでリセットをかけると
スカートのふくらみが小さくなり、地面に刺さるなど挙動が変になる。
タイミングによってバグの程度が変わる。
ジャンプや伏せ弱攻撃をすると治る。
なお共鳴バースト中は影響がない。

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